私は、家にいるのが好きです。正直、会社員はできないって思っています。自分の好きな空間で自分の好きなことをして生きていきたいです。でも、こんなわがまま、社会では通用しません。大人になれば、生きてるだけで、税金がかかります。好きなことで稼いでる人がうらやましいです。私も昔は会社員でした。毎日、朝早く起きて、電車に乗って、仕事に向かっていました。でも、ある時、ストレスで潰れてしまい、今は家族の支えもあって、家で休養を取っています。でも、そろそろ仕事しなきゃいけないなって思っています。このまま、家族に甘えてもいられないし。でも、また、会社員になるのが、本当に怖いです。また、潰れちゃったらどうしようって焦りばかりが募ります。家で、自分の好きなことでご飯が食べれたらいいのにって思うけど、そんな甘い仕事はないです。もし、お金があったら、家で、紅茶を飲みながら、小説を書きます。いつかそんな暮らしができたらいいなって思います。

私だけが勝手に思っているかもしれませんが、世間類に女房のお日様よりお父さんのお日様のほうが目立ちません。所帯の取り分けお父さんは比較的お日様が当たらない職場(ジャンル)にあります。私だけの損失空理空論かもしれませんが、OL川柳が世の父親たちを自虐類に表現しているのをみるとそれほど家屋だけの筋道でも無さそうです。
日々であれば妻からポロシャツや靴をお父さんのお日様のヘルプとして貰っています。今年もスニーカーをヘルプされました。カップルになって8年代。女房のお日様とお父さんのお日様には相互が例年欠かさずヘルプを贈ってあってきました。今年の女房のお日様には手作りの切り絵図をヘルプしました。
子供は4パーソンいてますが、子供からもらったことはありません。でも、それでハピネスでした。

ですが、今年は子供たちからお父さんのお日様のヘルプを貰いました。
物を押し込めるちっちゃな入れ物に「学業も部活も応援してくれて有難う。各週、帰ってきて得る親子思いな箇所、感服してる。労働頑張って、ボディーにも気を付けてください」と手書きの申し立てが書いてありました。

前年10月から仕事の関係で愛知にひとり暮し転勤やる身にとって、涙が出るほど嬉しかったです。
ウィークデイは遠く離れていて何もしてあげられていないのに「感服してる」って書いていることに感動しました。見ていないようできちんと父母の組み合わせを装いているんだと実感しました。

どこから見ても恥ずかしくないライフスタイルをしなければならないと心の底から思いました。

今年のお父さんのお日様は、お父さんです振舞いの厳しさを子供に教えていただいたお日様になりました。有難う。キレイモ 顔

最近、就活とか婚活とか美活とか、何らかの目的で行う活動を何かとネーミングする言葉があるけど、その中でも涙活っていう言葉はナイスネーミングと思った。
その文字の表すままに、涙活とは涙を意識して流して心のデトックスや癒しを図る活動のことを指すとのこと。実際、笑っているときよりも心の中の云いようのないような深いレベルでの作用があるからだろう、笑い以上に癒し効果やカタルシス効果が起こるのを私も涙を流すときに実感している。
就活や婚活イベントが普通にあるように、涙活の方も同じように涙活イベントというものすら今の世の中には存在すると聞いたとき、さらにびっくりした笑。しかも泣くのにうってつけな時間帯までもがあって、夕方から夜にかけての人の副交感神経が働く頃が涙のリラックス鎮静効果に合うためスムーズに「泣き」に入れるため涙活にはベストタイミングらしい笑。
それだけ、意図的に泣くことで心を動かし、悪いものを出してストレス解消を図れる意味は大きいのだろう。私もそう思う。実際泣いてるときとか、泣いてる只中のとき以上に泣いた後の方がさらに感じるけど、何というか深〜い安らぎというか染み入ってくるような静かな喜びのようなものや癒しがあることは確かだなー。涙って不思議。
泣けるってことは心が健康な証拠でもあるのだから、私もこれからも泣きたいときはあるがままに涙を流して浄化を図っていきたい★

福岡の天神で当時、好きだった女性と福岡のいろんな場所を見て回る計画を立ててデートをした。彼女の仕事が忙しく何とか休みを取ってくれてデートをした。
まずは、昼ごろに天神警固公園で待ち合わせをして、一緒に天神にあるレストランでランチを取って、夕方近くに福岡の観光バスみたいなもののオープントップバス(ももちコース)で福岡の街を見て回った。
ももちコースは、福岡タワーやヤフオクドームを回って天神に戻ってくるコースで、冬だったので寒いと思ったら、そのオープントップバスではベンチコートを貸してくれるサービスをしてくれていて、ベンチコートがあったので寒くはなかった。ベンチコートがあったので、助かった。
オープントップバスでは、夕方だったのでだんだん夜に更けていったので、福岡タワーのイルミネーションが点灯していて綺麗だった。福岡タワーのイルミネーションはクリスマスツリーの形を描いたものだった。
そのあとのディナーは博多埠頭に移動し、マリエラという船に乗って海を見ながらディナーを楽しんだ。マリエラは海を見ながら一流シェフの料理が楽しめる。マリエラが海上を回るコースは博多湾を回るコースで今度は海から福岡タワーやヤフオクドームが見れるはずだったが、「海は暗くなると周りが見えづらくなるのでどうかなぁ。」と思っていたら、福岡タワーはイルミネーションンおかげで見えた。
マリエラが博多埠頭に戻り、博多埠頭にもポートタワーというタワーがあるので、そこへ行きポートタワーから夜の海を見た。海に夜景の光が反射して綺麗だった。
マリエラの船に乗った後、バスで博多駅にも行き、博多駅前の広場のイルミネーションも見た。そこで、お酒を飲める場所も外に出ていて、そこで寒かったので彼女とホットワインを飲んで体を温めながら過ごした。
また、お酒をもう少し飲みたかったので天神に戻り、ソラリアプラザ最上階にあるトランスブルーがバーで夜景を見ながらお酒を飲んだ。ソラリアプラザの最上階から見える夜景を見ながら、彼女にクリスマスプレゼント(ネックレス)を渡した。その時は彼女はプレゼントを開封せずに持って帰った。彼女からもクリスマスプレゼントがあったので、うれしかった。
お酒を飲みながら次に行く場所を決めてバーを出た。
その次に行った場所はソラリアプラザから1階に下りたところが、警固公園なのでまた2人でイルミネーションを見た。
彼女と別れる時、最後に「今日は陸、海、空といろんな場所の風景のデートができてうれしかった。良かったよ。」と喜んでくれた。すべて、西鉄バスで移動した。
一生懸命、彼女を楽しませようと思っていろいろやったが、自分は結局、友達までの関係で半年後、彼女は他の方と結婚されて、福岡を離れた。しかし、「彼女が幸せであればいいや。」と気持ちを切り替えて、「デートのプランを立てるなどの良い経験をさせてもらった。」という考えに今はなっている。http://www.cinemasurprise.com/